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Quality of Life
目指しているのは心もいっしょに回復すること。
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Topics  2013.07.08 シンポジウムの詳報が新潟日報(2013.07.08付日刊・7面)に掲載されました。
   2013.07.01 シンポジウムの様子が新潟日報(2013.06.30付日刊・28面)に掲載されました。
   2013.06.29 『新潟県における医師不足を考えるシンポジウム2013』は終了いたしました。
          たくさんの方々のご参加、誠にありがとうございました。

 

「新潟県における医師不足を考えるシンポジウム2013」開催のご案内

 新潟県は医師数が全国的にみても人口比で42位と、最も不足の県の一つです。この医師不足を改善するために、現在、医療職、行政職、さらに高校の教育職が、いろいろ努力されています。本県の医師供給の全体像、他の県との違い、将来展望などを知りたいところです。
  今回、新潟県の医師不足の解消を目指して、短期、中期、長期的改善策を共有するために関係者が一堂に会してシンポジウムを開催することになりました。多数ご来聴くださいますようお待ちしております。
  詳しくは、下記のプログラムをご覧ください。

  主催: 新潟医学会、新潟医学振興会、新潟県における医師不足を考える会 
開催日時:  2013年6月29日(土) 13:30〜17:00(予定) 
開催場所:  新潟大学医学部有壬記念館 (新潟市中央区旭町通1-757)
参加方法:  どなたでも自由にご参加ください。
事前に人数を把握するため、下記にお申込みいただければ幸いです。
座長 内山 聖(魚沼基幹病院 院長) 
高橋 榮明 (新潟リハビリテーション病院 顧問) 
■ 演者    
1. 全国的に見て新潟県の医師不足は将来解消されるか?
    東京大学医科学研究所付属病院内科 湯池 晃一郎 
2. 医学部定員増と今後の展望
    新潟大学医学部長 高橋 姿 
3. 地域医療を支える医師を地域で育てる −「地域医療魚沼学校」の取組 −
    地域医療魚沼学校 副校長 上村医院 上村 伯人
4. 良医育成新潟県コンソーシアムの取組
        良医育成新潟県コンソーシアム代表 新潟大学医歯学総合病 院長 鈴木 栄一
5. 新潟県が取り組んでいる医師不足対策
    新潟県福祉保健部・病院局 参与 荒川 正昭
6. 女性医師増加が医療を変える
    新潟県 村上保健所 所長 佐々木 綾子
  7. 新潟県の高校卒業後の進路に係る現状と課題
   〜本県の県民性を踏まえた進路指導と意識啓発の必要性〜
    新潟県立燕中等教育学校 教頭 遠藤 浩
■ 指定発言者    
1. 新潟日報社論説編集委員室 次長 森澤 真理
2. 新潟県立大学 教授 村山 伸子

●駐車場のご案内●
当日は、10:30から駐車場利用が可能になりますので、ご利用になる方は案内図をご参照ください。

大きな画像でご覧いただけます。
新潟県における医師不足を考える会 事務局代表
          新潟リハビリテーション病院 顧問
            高橋 榮明 メールはこちらへ
 TEL:025−388−2111 FAX:025−388−3010
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