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体外衝撃波治療装置の導入

‐ 体外衝撃波治療装置の導入

近年、整形外科領域における腱・靱帯付着部の痛みに対して、尿路結石の治療でおなじみの体外衝撃波を利用した治療が普及してきています。中でも、現在保険適用になっているのは、保存療法を6か月以上受けても効果の見られない難治性の足底腱膜炎の除痛のための治療です。
当院では、少しでも患者さまの痛みを無くすことに役立ちたいとの思いから、日本海側で初導入いたしました。